テレビを見ていると、みなさま、お盆休み。
インタビューでお答えしている方々、みなさん笑顔でいいお顔してる。

いいな~、海外だってさ~。
いいな~、10日も休みだってよ!!


毎年言っているであろう言葉たちを、
それを何も言わず聞く息子。

すまない・・・、
母さん、お口チャックするわ・・・(-_-;)





な~んかね、先日の隠し預金でブチ切れた反動でしょうか。
なんか、めちゃくちゃ疲れがドドドドッときてしまって、
何をやるのも疲れ、手が止まる。


今更、当たり散らしたとこで、何も返事もできない義父。
どこまで行っても交わることがない義母。
関わることを拒否している義弟たち。
そして全部背負うことになった長男である主人。


この家族は義父のワンマン経営で家族が成り立っていた。
それがワンマン社長が倒れたことで経営は破綻、崩壊。


もう家族というくくりがなければ、皆さんご自由に・・・と、
なりますよね。


各々みんな、それぞれの生活がある。
自分の生活優先で。
親は親、子は子で、それぞれの生活を生きるだけ。


ちなみに明日、義母は大嫌いなデイサービスのお試しに行く。
そしてその3日後には別の事業所のデイサービスのお試しに行く。


必死に抵抗し、必死に拒絶するでしょうね。
しかし、こちらだって必死です。
監視の目が必要なので、こちらも必死にデイサービス契約まで
こぎつけるつもりです。
で、同行サービスは中止します。


ご自分がやったことは摘んでいただこう。
そしてご自分の身の丈を知っていただこう。
余計な動きをすると、こうなるのだと!!
自分は安全な場所に居て涼しい顔してるんじゃない。
修行しろ!!



修行と言えばこちらも頑張ってますよ、義父。
相変わらずです。


先日行った時、看護師さんとお喋り。
あれこれ会話の中で、


「○○さんっておいくつ?
ええっ?!81歳??わかっ!!
今の時代ね、80代はヤングよ!!
90代から年寄りって言われてる。
本当なら、今でもバリバリ自分の楽しみを見つけ、
楽しんでいたかもね。
そう思うとね、残念だし無念だよね。」
しかし・・・何にも疾患がないってことは・・・、
今の状態が長くなる可能性があるかもよ。
ご家族も程々にね。疲れちゃうから。」




ええ、もう・・・だいぶ疲れてます。
かれこれ・・・今年の秋で9年目に入りますよ。
ほんと長いです、ほんとに長い、
正直、これほど長くなるとは!!

つーか、更に追加で、増し増し・・・ですから。
バリカタで(バリ肩でコリコリ^^;)、全部のせ!!

ってラーメンかっ!!




アホな事言ってないで、お昼だぞ!!
お盆だから、おはぎでも作りましょうか。
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2017.08.13 Sun l つぶやき l コメント (1) トラックバック (0) l top
今日ショートから帰宅した実母。
ドライバーさんに、

「大好きな娘っ子のとこにご帰宅だぞ!!
やっと帰れたね~。
帰る~、帰る~って言ってたんだって(^^)」


実母らしいです。
疲れたのか、ベッドに横になり寝てしまった。


母ちゃん、私も寝たいよ・・・(-.-)




もう・・・、何から書いていいやら・・・。
ブチ切れるなんてもんじゃなかったんですよ、
一昨日の担当者会議のあった、あの日。


ず~っと、ず~っと、引っかかっていたことがあったのです。
担当者会議の前に、
どうしても確認しておきたかったもの、


それはね、

義母のお金の流れ。


どうしてもね、おかしいんですわ~。
入居して半年。
自宅を出る時に持参金はあったことは知っていた。


パッパパッパと使う義母。
底をつけば、小遣い制にし、完全に金銭管理は私たちで行うつもりでいた。


が・・・・。
今日の今日まで底をつくことはなく、
変わらず買い物を続けている義母。


おかしい・・・・、何かからくりがあるのか??


一番、怪しいところから突いてみた。
そう、
「同行サービス!!」
ここで一番のお金を使っているのは間違いない。


しかし、この同行サービス、使用して3ヶ月が経つが、
利用金の請求が来ない。
事業を立ち上げたばかり、どう請求をかけていいのが、
市の方に相談しているとこのこと。


しかし、こちらにしたら、いくら請求額が来るのかさえもわからない状態では、
恐ろしくてしょうがない。
なので、ざっくりでいいので、その都度のお金の流れを教えてもらうことにした。
すると、義母がいろんなものを買っていることが発覚した。


「施設にお菓子の差し入れや、
先日は果物が良いと言われて、1300円ぐらいのメロンを1玉買いました。
『ちょっと高いですよ、止めましょう』と言っても、『大丈夫』と言われるので・・・。

あと、夏服がないからとTシャツを2枚買いました。
あと喫茶代とか、自分用のお菓子とかですね。

それと、これは私ではないですが(同行してくださる方は3名います)、
市内バスに乗り買い物に行こうと思ったら、バスが行った後で、
ご本人がタクシーで行くと言ったのでタクシーを使いました。


この支払は全部その都度、ご自身お財布から出しています。」



はっ?!ぜんぶ??


すると、思い出したように、


「そうそう、1回だけ報告があったのが、
ATMでお金を引き出した話は聞きました。




私「ははははは・・・(-.-;)(苦笑)」

主人「・・・・(-.-)」

私「やられたね!!」

主人「・・・・(-.-)」



そうなんです、
義母の預金通帳、1つは預かっています。
が、もう1つあったのです、通帳が!!


この話を聞き、その足で義母の施設である担当者会議に向いました。
車中、主人とあれこれ話しをしましたが、
主人としては予想外だったので、何が何だかって感じ。


でも私は、怪しいと思ったとこをから食いついたので、
「ああ~、スッキリした!!だと思ったよ!!」
てな感じで、夫婦で温度差が。




で、担当者会議。
この件を本人の前で明かします。
そりゃ~、そりゃ~、み~~~んな目が点です。
そうですよ、包括担当者なんかポッカ~ンです。
ケアマネは苦笑い。


すると我に返った包括担当者が
「障がい者の預金を下ろすことは問題です。
事業所のモラルもそうですが、これは問題です。
全盲の人の預金を、いくらご本人が「良い」と言ってもダメです。
下ろした金額をご本人が確認する事ができません。」



あっ!!
確かに!!



で、義母本人に包括担当者が確認します。


「預貯金など、お金のことはどなたが管理されていますか?」

「お金ですか?お金は長男に任せています」

「先日、同行サービスの方に、
お金を下ろしてもらったという話が出ています。
ご自分でお金を持っていますね」


「いえいえ、私は持っていません。
全部長男に渡しましたから」




ここまで来たらね、みんな、苦笑いですよ。
嘘がバレバレですからね。
結局、主人が義母に話をし、渋々認めた。


一応、不正なくお金を下ろしたという事実を証明するために、
いくら下ろしたのか、そして手持ちと合っているかを確認しないといけない。


がーーー!!


出すわけないですよ、預金通帳。
「いいじゃない、自分のだから」
の一点張り。
しかし、もう、家族以外誰も下ろせないこと、
関わった事業所の不正がないかを確認しないことには始まらない。


いくら下ろしたかを聞くと、
「10万」

じゅ、じゅうまん!!!!


残高いくらあるか聞くと、
「1000万」

「いっ、いっ、いっせんまん???????」

「じゃない、100万」

おい!!
えらい違いだぞ!!



義母にとったら、10万だろうが、100万だろうが、1000万だろうが、
お金には変わりがないわけで。
だからこそ、そこがおかしいから、金銭感覚がおかしいのでしょう。


で、渋々出しました、通帳。で、記帳しました。
たしかに10万下ろしてる。
が、財布を見ると、17000円しかない。
下ろしたのが約3週間前。


あとの・・・・8万はどこへ??


この3週間、同行サービスで使ったのが、
施設にと、お菓子、メロン、タクシー代、自分のお菓子のみ。
あと、次男が連れて行った眼科が1件ある。
帰りに昼食を次男としている。
病院の支払いの医療費はタダなのでお金が減ることはない。
支払いがあるとしたら次男にお金をあげた可能性大である。



もう、アホらしくてやってらんない!!


だってそうでしょ、
家族に内緒の通帳を持ち、家族の知らない間に、
他人に暗証番号を教え、お金を引き出している。
他人にですよ、た・に・ん・・・・にです。

で、シラッと、調査では、
「家族がお金の管理をしています」
ってよ!!自分で持ってるじゃんかよ!!



とりあえず、通帳は取り上げることはせず、
家族が下ろすことで徹底。
これは本人と、本人に関わる事業所全部に徹底しました。


あと家族としては、あまりにも問題がある同行サービスは止める方向で。
代わりにデイサービスなどの、ちゃんと規則がしっかりし、
1日のサイクル環境が出来ている場所で。


この要望にはケアマネも、包括も賛成。
本人は大拒絶で、大反対!!
ですが、こんな野放し、更にワガママ、何をするかわからない人。
これではこの先、何かトラブルがあってもおかしくないと考えたのか、
包括担当者にあの手この手と言いくるまれ、
義母が「NO!!」と言えない場面を作り上げた。


おお~!!さすがプロ!!

そして義母も負けていませんょ。

「まあ、そうですね。
私と同じ年の方たちが、いま、どんな生活をされていて、
どんなことに興味があるのか。
そんなことを知れたらいですね」




どんだけ、
上目線やねん!!



そして、ケアマネがその日に『お試しデイサービス』の予約を取り、
来週義母1人で行ってくる。
ここのデイサービスは継父もお世話になったとこ。
こちらの事業主は過去福祉事業で理事もしていた方。
もう高齢だが、しっかりしていて、スタッフもプロ!!


ここなら、間違いない!!
問題は・・・こちらの事業主の許可が出るかどうか。
なんせ、ワガママなお方だからね・・・・。
要支援1とはいえ、さすがに包括担当者も
「これ、支援1じゃないかも」
ってした顔を見逃さなかった。



義母が誰に言うわけでもなく小言で言っていたそうです。

「もう自分は何も出来ない、何も独りでできない、
何も出来ない自分。
ああ、情けない、ああ、情けないわ!!」



私たちにしたら、
はっ?!
ですよ。


はあ??
全部ご自分で?ご自分でされていた?
どこが??はあ、どこを??
あなた、何もしてないじゃない!!
ただ、好きなものを、好きなだけ買っていただけの人。
自分の旦那が倒れても、何1つ出来やしない。
口を開けば葬式の話だったよね、
まだ生きてますけどね!!




義母自身、今まで全部自分でやっていたと思っているようです。
目が見えないからでしょうか、
そうじゃないよね。
出来ない部分は人にやってもらって当然の人なのです。
やってもらって当たり前なので、『全部自分がやった』になるのでしょう。



こんな人、どうでもいいです、ほんと。
しかし、完全には捨てれないのが難点。
でも、もう最低限しかしません。
私は義母の所には1ヶ月に1回のみにするつもり。
ご自身でやられていると言うなら、ご自身だけでやればいい。
私を巻き込んでほしくない。
孤立したらいい、自分でまいたタネ。
信用、完全になくしたらどうなるか、思いしればいい。
デーサービス行って、自分と同じ年の人を見てこい!!
愕然とするわ!!
勉強してこい!!




長くなりまして、すみません。
寝ます、なんか、書いてスッキリした!!
2017.08.10 Thu l 主人の親 l コメント (2) トラックバック (0) l top
昨日の台風、予想以上に雨・風が強く、今朝雨戸を開けて庭を見るとミニトマトやししとうが倒れてた。
あちらの実家、大丈夫かな。


今日午後から義母の担当者会議。
全くやる気なし(ーー;)


ま、それでもいいかなっと。
先日の不服申立で初めてケアマネと会い、ブチ切れ、ある意味、私の中で吹っ切った部分があります。
これは主人も同じかも。
義母の言い分、要望は、そりゃ~~そりゃ~~、まだ言ってないもの含め山の様にあることは推測出来ます。
がっ!!


それはあくまでも、『義母側の主観』
であって、
『わたし達には全く関係のないもの』
なのです。


主体はわたしたち!!
義母ではありません。
これが不服であれば、
義弟たちにすがればいいんです。


わたしは義父母たちに恩も感謝もありません。
返すものが無いのに、
なぜ、
与えないといけないのか。


義母入居して半年で、やっと出た答え。
シラッとした顔で出席して来ます。
今日は包括の担当者も同席のこと。
そりゃ~~、
鬼の首取ったかのような顔していることでしょうね。
いいです、それでも。
いいんです、それで。

さ~~てと、台風後の後片付けでもしましょ。
そうだ、昨日から実母はショートです。
昨日は気力共に完全に切れ、抜け殻のようになり、
1日中、ボーッとし、横になっていました。
気圧の影響もあるのでしょうが、
こんなこと、珍しいんですけどね(笑)
自分でも驚いちゃった。
さてっ!!
気合い入れ!!
よしっ!!
始動だ!!!!!!
2017.08.08 Tue l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
やっと、帰省した時に使った布団達の片付けが終わりました。
汗だくになりながら、黙々とやる作業。
今の私には、結構良かったのかなっとか思ったり。



黙々とやっていたので、実母のことなど忘れ(笑)、
気がついたらお昼の時間を過ぎていて、大慌てで昼食準備。
と言っても、レトルトカレーがあったので、それかけただけだけど^^;



そんなんでも、な~んにも言わない実母。
前はね、なんで何も言わないのか??
とか思った時もあり、実母にも怒ったりした時もあった。



しかし、今となっては、な~んにも言わない実母に、
実母なりの気持ちがあるのではないかと思うようになってきた。
こんな事を考えれるようになったのも、義母のおかげ?!かな。




だってこちらのお方、口を開けば不満ばかり、要求ばかり。

「あれがない、これがない。
あれがほしい、これがほしい。
週1回だけはおとうさんとこに行きたい、
冬服を自宅から持って来たい、
アイロンを持って来たい」



うるさくてしょうがない!!
でもこのうるさいのも、
人を見てうるさくしているのが分かってきた。



施設スタッフにはいい子ちゃんですよ~。
な~~んにも言いません。



この前だって、冷蔵庫が少し開いていたようで、
冷凍庫部分で冷やしてあった氷が溶けたらしく、
ジュータンが水浸しになったとか。



「この冷蔵庫、壊れるのよ!!
水漏れするのよ!!
大変だったんだから!!
新しい冷蔵庫にしてちょうだい!!
その時に、もう少し大きいのにしてくれないかしら?
これじゃ、全然入らないのよ!!」




「大変だったのなら、スタッフ呼べばいいじゃないですか!!
そのために居るんですよ、スタッフさん。
困ったときは声をかけてくださいよ、スタッフに!!」




と言ったら黙ったわ。
言えないんでしょ!!



そんなことになってると更々知らないスタッフたち。
だって、いつもの義母は、しらっとした顔して、
絶えず上目線で、どこそこの、良いとこに奥様気取りで、
スタッフに菓子の差し入れなんかしちゃってね。


それもタクシー使って買いに行きましたから~!!(-.-)
くっそ~~~!!




こんな訳の分からない人に付き合うだけ時間の無駄です。
人のことを使用人とでも思い、ただで使えて便利ぐらいにしか思っていない、
そんな人の気持ちも分からないような人!!
感謝の言葉言っても、その言葉には重みすらなく、
ただ発している単語だけっていうのがバレバレで、
鳥肌が立つ。



バシッと線を引こう。
ぶっとい(太い)線を引こう。
消えない線を引こう。


義母と私たちの境界線。
見えない義母にも分かるように・・・。
2017.08.04 Fri l つぶやき l コメント (2) トラックバック (0) l top
今日は義父のところに行ってきた。
少しやつれたようにみえる。
1週間前にはなかったうっ血した痕がまた増えていた。
唇も、歯が当たったていたのか、切れて血が止まった痕ができていた。


こういう気になることは多い、
ですが、いちいちスタッフに確認するのも気が引ける。
その前に、自分の親ではないし、そこまでの思いれもない人なので、
悪魔のような嫁はそのままスルーです。


そんな腹黒い嫁とは知ってか知らぬか、
久々に笑顔を見せる義父。


いまさら、そんな笑顔見せられてもね・・・(-.-)


なんてドライに思ってしまう私。
あ~あ、わたしって、こういう人間なんだな~、
なんてちょっと凹んだりして(-_-;)





さて、そんな気持ちにもなる原因が義母ですね。
奴が、どんどん腹黒くしていくのです。


昨日書けなかった義母から発せられた、怒りの話の数々。


ケアマネがね、デイサービスを進めたんですよ。
実はね、
介護保険の利用料金が余っているはずなのに、
どうして使えないのか??
これをMAX使えば、障がい者のサービスも使えるのではないか?

と聞いた私。


するとケアマネが、


「ヘルパーの規定が決まってまして、
残りの部分はデイサービスなどの利用に当てるようになっている単位分です。
これを使わないと、介護保険がいっぱいにならないので、
障害者の方の支援は受けれません」



ならば、


行っていただこう!!


デイサービス!!




私も、ケアマネのプッシュします!!


「歌とか、お好きじゃないですか?
カラオケじゃなくても、みんなで歌ったりするのもいいですよ」



ってケアマネ。


すると、義母、なんて言ったと思います!!


「ちゃんとした演奏でだったら歌ってもいいわよ。
ピアノとかの伴奏でね。
CDとかはダメね、あんなので歌なんか歌えないもの!!」


はっ??

あんた何様!!

オペラ歌手か??

聖歌隊か??

ふざけんなっ!!



さすがのケアマネのドン引き。


「・・・・・。
そ、そうですか・・・・。
結構、こだわりがあるんですね~」





結局、なんだかんだ言って嫌なのですよ、
デイサービス。


で、部屋に戻り、義母がまくし立てました。


「この前、○○が(次男)家に行ったんですって。
そしたらね、草がボーボでって。
次の日、○○さん(次男嫁)と一緒に草刈りしたんですってよ。

あと、おとうさんのところにも行ったらしいのよね。
あの人達も忙しのにね、よくやってくれるわ~。」




ぶっちこ~ん!!


私ら、夫婦でキレました。


「自分の実家なんだから草刈りぐらいしろよ!!
そんなの恩着せがましく言うなよ!!
何にもしてないよな、1ヶ月に1回の草刈りしかしてないよな。
草刈りしてないで、お母さんとこ来りゃいいだろ。
おとうさんのところに行くなら、お母さん連れてけよ!!
来ないんだよね、草刈りはするけどさ、
来ないんだよね、ここにはさ!!」




「しょうがないじゃない、
あの人達忙しいし、お嫁さんは学校の役員してるし、
夜間のバイトもしてるみたいだし。
お嫁さんの実家の親にはナイショなんですって。
だから無理よ、ここには来れないわよ!!」



「弟だけじゃないわ、
忙しいの!!
うちだって、忙しいけど、やってるよね!!
そういうことだわ、やってるの、うちらさ!!」



私もブチ切れ!!


「草刈りできるなら、月に1回でもいいから
次男さんに来てもらって、おとうさんの所に行けばいいじゃないですか。
お義母さん、週1回は行きたいって言ってましたよね、さっき。
ならさ、ご自身で頼まれたらいいじゃないですか。

だって、ご自宅で住んでいたときは、
週に4回は来てたって言ってましたよね。
なら、来れますよ、月1回なんかちょろいもんでしょ。
そのときだって忙しかったんだから、出来ますでしょ」



「言えないわよ・・・・、わたし。
あの時来てたって、さっさと帰っちゃって、
話もないし、あっと言う間に帰っちゃってたし」




だったらなぜ擁護する!!
なぜ、何もやらない次男、三男を擁護する!!

感謝してくれとは言わないわ!!
ちょこっとやったくらいの事を恩に着せる次男もムカつくけど、
それを、義母が私らになぜ言うのか?
不思議でならない。


ほんと、腹が立ち過ぎて、収拾つきません。
2017.08.03 Thu l 主人の親 l コメント (0) トラックバック (0) l top